ゆったりのんびり…

年末の大掃除も、今年はちょっぴり手抜きして、昨日のうちに終わらせてしまいました…


今日は、今年の反省と来年の目標を、手帳の中に書き込みました

私はここ3~4年ほど、ずっと同じシリーズの手帳を使っています。

夢や目標を叶えるために、具体的にそれを書き込み、読み返し、持ち歩くことができる手帳で、その名も “Happy make Diary


「夢や目標を紙に書き、毎日それを読むと夢が叶う」 と、多くの成功者が語っているそうで、それは科学的にも実証されているそうです。

この手帳は、まず将来の夢や目標を掲げ、それを叶えるために1年後、5年後、10年後はこうなっていたい、では今やるべきことは?…と具体的に考えていくように作られています。

これを使い続けていくうちに、毎年、夢や目標に近付いていることを実感でき、もちろん少しずつ夢の形が変わっていくこともありますが、とても前向きな気持ちになれたり、今やるべきことに気付けたりします。

私は、この手帳のおかげで、今年も目標を達成することができましたヨ~

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夢や目標を思い描きながら、それを書き込む作業は、とてもウキウキするものです。そして、それを眺めるのもまたHappyな時間だったりするのです

叶えたい夢や目標がある人には、おススメの手帳です


今日と明日は、ゆったりのんびりと過ごして、穏やかに新年を迎えたいと思います
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聴き納め

昨日は、大学時代に師事していた先生のピアノリサイタルへ行ってきました


プログラムは、 「~シューマン&ショパン生誕200年記念~ 新しい道―ロマン派の情熱と憧れ と題して、シューマンの子供の情景とピアノソナタ第1番、そしてショパンの練習曲集 作品10 が演奏されました。

今年はショパン生誕200年…と、ショパンばかりが取り上げられがちでしたが、同じ年に生まれたドイツの作曲家シューマンも、生誕200年だったのですよね

今年の聴き納めに相応しい、プログラムだったな…と思います。


先生の演奏は、いつも頼もしくて、同じ女性として憧れるカッコ良さがあります

それは演奏だけにとどまらず、人間的にも…。

今回も、そんな先生らしい堅実な演奏で観客を魅了していました。

ショパンの練習曲を12曲連続で演奏するというだけでも大変なことですが、少しも乱れることなく完璧に弾き切るって、やっぱりカッコ良い!!


でも、終演後に先生とお話したら、プレッシャーで3キロもお痩せになったそう…

「先生でもそんなことがあるんですか~?」 と、驚いて思わず聞いてしまったら、「あるわよ~!!私だって。天才じゃないんだから~。。。」 と笑って返されました


大学時代のレッスン時は、とても厳しくて、いつも完璧な先生…という印象でしたが、最近は演奏以外の場面ではこうやって笑顔でお話できる関係になれたことが、とても嬉しいです


今年最後に、先生の演奏が聴けて、先生の笑顔にお会いできて、良かった!!



さてと。。。

今日から本格的に、大掃除やら何やら、新年を迎える準備に取り掛かりま~す

クリスマスは…

昨日は友人宅でクリスマスパーティーでした~ 


ピザ に、チキン に、ケーキ を食べて、、、

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お決まりの(?)プレゼント交換

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あみだくじ  の結果、スタバのマグカップとコーヒーが当たりました



そして、、、

3歳児を相手に、本気で “かるた取り” に夢中になり、手加減することもせずに燃えたアラサー女たち。。。

「大人げな~い…

と、そのママからは呆れられてしまいました

しかし、まだ勝ち負けにこだわらない年齢なのか、けなげに楽しむ3歳児


遊んでくれて、ありがとう (どちらが子供なんだか。。。反省

お知らせ

私の大学時代の友人でもあるピアニスト 佐藤慎悟くんと由井暁子さんによる デュオリサイタルのお知らせです




佐藤慎悟&由井暁子
ピアノデュオリサイタル

【日時】 2011年1月18日(火) 19:00開演

【場所】 カワイ表参道 コンサートサロン パウゼ

【料金】 3000円 (全席自由)


~プログラム~

モーツァルト : 2台のピアノのためのソナタ ニ長調 KV.448(375a)

ラヴェル : スペイン狂詩曲

三善晃 編 : 2台ピアノのための組曲 「唱歌の四季」

ストラヴィンスキー : 「ぺトリューシュカ」 からの三つの断章


カワイパウゼ2011   カワイパウゼ2011裏
チラシ(クリックすると拡大します)




大学卒業後、共にイタリアのローマに留学して研鑽を積み、数々のコンクールに入賞経験もある二人。帰国後は、後進の指導にあたる傍ら、精力的に演奏活動を続けています。

確かなテクニックと、豊かな音楽性、そして聴く人を惹き込む表現力 パワフルな演奏から、歌心溢れる繊細な演奏まで、独自の音楽の世界を繰り広げてくれること間違いなし…です

今回は、2台ピアノの迫力ある音の競演で、息のあったパフォーマンスを見せてくれることでしょう!!東北在住の二人による、貴重な東京公演を、ぜひとも聴いてやってください!!!!!



この演奏会に関するお問合せにつきましては、コメント頂くか コチラ から私宛にメールを頂ければと思います。よろしくお願いします

書き終えた!!

今日はクリスマスイブですね~

私は今日は予定を入れず、ひたすら年賀状を書くことに専念…



途中でちょっと疲れたので、ひと休み…

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無印良品の “自分で組み立てる ブッシュドノエル” です

とってもかわいいミニサイズなので、ひとり占め

味は期待していなかったけれど、けっこう美味しかったですよ~




ひと息入れたところでまた年賀状に戻り、一気に書き上げました~!!

無事、終了…

私にしては珍しく、25日までに投函できそうです


久しぶりに文字を沢山書いたので、ペンだこができてしまいました

仕事納めでした!!

実は昨日、早々に仕事納めしちゃいました~


ここ数年、いや、今までずっとかな?自宅レッスン以外にも色々と仕事を掛け持ちしていたので(今もですが)、レッスンは毎年この時期に終わりにしても、年末ぎりぎりまで何かしら仕事が入っていたのです。

でも、今年はちょっとプライベートも大事にしようかな…というか、今までがむしゃらに働いてきたから、たまにはのんびりしてもいいよね。。。という甘えから(?)、年末は働くのをやめました~


とは言っても、なんだかんだやることは山のようにあるのが年末というもの!!

クリスマスに年賀状に大掃除…それだけでも忙しいのに、よくも毎年ぎりぎりまで仕事してたよな、アタシ




そんなわけで、、、


今年も一年、多くの出逢いに恵まれ、楽しく充実した仕事ができました事、有難く感謝の気持ちでいっぱいです 大変なことも多々ありましたが、いつも温かく見守ってくださる多くの方々のおかげで、前に進んで来れております。


この冬も、生徒さんからまた沢山のお心遣いをいただいて、お気持ち本当に有難いです

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とっても素敵なプレゼント、ありがとうございます


普段、自分では買わないものや、食べたことがないもの、見たことがないもの…そういうものをプレゼントで頂いた時って、すごく新鮮で、完全に「やられた~!」(もちろん良い意味で…)って思いませんか?

完全に私のツボを獲ているな~ という感動と、これを選んでくださった素敵なセンスに、脱帽です!!

それに、プレゼントって、相手のことを考えながら選びますよね…相手に何をあげたら喜んでくれるだろう?とか、想像しながら選ぶ。。。プレゼントそのものも勿論ですが、そんなふうに思いながら選んでくださった気持ちを考えると、余計に嬉しく感じます

本当に、ありがとうございました!!!!!



生徒の皆さん、また元気な姿で年明けにお会いしましょうね~

「思い」が伝わる演奏♪

昨日は、このblogでも何度かご紹介させていただいている、増澤明希子さんのピアノリサイタルへ行ってきました~

本当ならばレッスンがあって行けなかったのですが、彼女の演奏はどうしても聴きたくて、なんとかその時間の生徒さんにお願いしてみたら、レッスンの変更を快諾してくださり、行くことができました Sさん、Tさん、ありがとうございます

そして、昨日は体調不良での欠席者がさらに3人も出てしまい、予定よりかなり早く仕事が終わり、余裕をもって行くことができちゃいました!!



リサイタルのプログラムは、“ショパンが愛した作品と作曲家” ということで…


J.S.バッハ : 平均律クラヴィーア曲集 第1巻より 第1番 ハ長調 BWV.846

W.A.モーツァルト : 幻想曲 ニ短調 K.397

J.フィールド : ノクターン 第12番 ト長調、第2番 ハ短調

L.V.ベートーヴェン : ピアノ・ソナタ 第14番 嬰ハ短調 Op.27-2 「月光」


ショパン : バラード 第2番 ヘ長調 Op.38

ショパン : エチュード 変イ長調 Op.25-1、ヘ短調 Op.25-2

ショパン : ノクターン 第8番 変ニ長調 Op.27-2

ショパン : アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ ト長調 Op.22


ショパンイヤーですからショパンを中心に、ショパン自身が愛し、影響を受けた作曲家たちの作品でまとめられていました


前半のバッハ、モーツァルト、ベートーヴェンの作品は、音楽の基本というか…和声音楽の美しさを、改めて感じさせてもらえる演奏でした とても丁寧に和声の変化を表現していて、こちらもそれをじっくりと堪能させていただけるような、楽しい(飽きない…という意味の)演奏でした

実は、ピアノでバロック音楽や古典派音楽を弾くのが、本当は一番難しいのだと、いいます。それは、その時代にはピアノという楽器自体が確立されていなかったからというのもあるでしょうし、技巧的な難しさよりも音楽的な難しさ=音の多さや派手さで誤魔化せない…というのが大きいと思います。

テクニックのあるピアニストはごまんといるけれど、その人たちがバッハやモーツァルトを弾いたとき、本当に魅力ある演奏をしてくれる人は、ごくわずかです。そのわずかなピアニストの一人が、明希子さんなのです

テクニックはもちろん必要ですが、音楽で大切なのは、“音楽” です(笑) ただ音を並べただけでは音の羅列にすぎず、それを “音楽” にするためには、楽譜を読み取りそこから何かを感じること、そのイメージを美しく歌い上げ、表現することが必要です。表現することに正解はありませんが、美しいものを美しいと感じる心や、人間の愛や葛藤、痛みや苦しみ、あらゆる人生経験が、その人の表現に大きく影響するので、豊かな感性はとても大切です。


彼女の演奏からは、音楽に対する愛と、音楽に向き合う真摯な姿勢、そして温かで気品のあるお人柄がそのまま感じられます いつもいつも心を込めて、大切に音楽を届けようという思いが伝わってくる演奏です。友人であるということで、ひいき目に聴いているのもあるかもしれませんが、いくら友人であっても演奏を心から好きとは思えない人もいますから…


ただ、今回実は、数日前に指を痛めてしまい、さらに体調不良も重なり、リサイタルをやるかどうかも危ぶまれるほどだったそうで…。前日に彼女のブログを読んで知っていたので、かなり心配ではあったのですが。。。

きっとまだ痛みがあるのだろうな…と思うような音の出し方や、最後の追い込みが思うようにできなかったであろう不安な演奏に、こちらもとても心が痛み、ただただ無事に演奏が終わりますように…と祈る思いで聴いていました

それでも最後まで思いを届けようとひたむきに演奏を続け、最後まで弾き切り、アンコールも3曲!!

辛い状況の中、ご本人にとっては不本意な演奏で、伝えたいことをすべて伝えきることができない悔しさでいっぱいだったとは思います。でも、私には十分すぎるくらいの演奏でした。後半のショパンでは、「なんて美しいのだろう…」 と思う瞬間が沢山あり、何度も幸せな気持ちにさせていただきました。しばらく余韻に浸かっていたい…と思うくらい、うっとりしてしまいましたよ


明希子さん。。。メールでもお伝えしましたが…きっと 「思い」 は皆に届いています また演奏が聴ける日を楽しみにしていますので、今はゆっくりと体調の回復に専念してくださいね。素晴らしい演奏を本当にありがとうございました~

最近、物忘れが…

今日は、久々にセレモニーの仕事でした。

でも、今日スケジュールを出していたことをすっかり忘れていて、一瞬「なんで?」と疑ってしまったのですが、よくよく思い出してみたら入れたような気が…。そしてメールを確認してみると、ちゃんと自分でスケジュール希望出してた…(^-^;

あはは~\(^^:;)


最近、物忘れがひどくて…。

レッスンでも、振替レッスンをダブルブッキングさせてしまったり、単純な計算ミスをしてしまったり、今まで(20代の頃は)有り得なかったようなうっかりミスが急に増えた…(≧ω≦)特に時間とか数字の感覚が鈍くなっているような?

歳のせいかしら~??


今日も危うく振替レッスンと被るところでしたが、セーフ!!

ご迷惑をお掛けせずに済んで良かったけれど、今後も気を付けなくては(^^)/

芸術三昧の週末

11日(土)は、友人が出演するモーツァルトのオペラ 「魔笛」 の公演へ、そして12日(日)は、アントニオ・メネセス(Vc)&メナハム・プレスラー(Pf)の演奏会へ行ってきました


「魔笛」 は、東京シティオペラ協会による公演で、日本語による台詞とナレーションだったので、大変分かり易く面白かったです

ただ、オーケストラが生楽器ではなくてエレクトーンだったので、最初はちょっと違和感がありましたが、歌が入るとそれほど気にならず、だんだんと違和感はなくなりました。オーケストラというあれだけ沢山の楽器を、3時間以上に渡る長時間、たった2人のエレクトーン奏者だけで担うなんて… 相当な緊張とプレッシャーだと思いますが、とても素晴らしかったです。

私の友人は、侍女Ⅰ役だったのですが、歩き方から台詞の言い回しまで、かなりハマり役でした もちろん歌も!!もともとの美声がさらに素敵に聴こえました~本当に素晴らしかったです。見直しちゃいましたよ

「魔笛」 といえば、あの有名な “夜の女王のアリア”。やっぱり生で、しかもオペラの舞台で聴く迫力はすごいですね~。

若手の方からベテランの方まで、沢山の歌い手さんが出演されていたので、それを聴き比べることでまた色々感じることがありました。勉強になります。

久しぶりのオペラでしたが、本当に楽しいひとときでした~ 一緒に行った親友も、とても喜んでくれたようで、お誘いして良かったです



12日の演奏会は、チェロとピアノのソロとデュオによる、バッハとベートーヴェンのプログラム

ピアニストのメナハム・プレスラーは、間もなく87歳を迎えるという、ご高齢 …にもかかわらず、それを感じさせない素晴らしい演奏でした

優しく温かくて、深みのある音。そして無駄な力など一切感じさせない奏法。

これが、歳を重ねることなんだ、良い歳の重ね方をしたピアニストなんだ、と。。。


チェロも、久しぶりにじっくり聴きましたが、これがまたとても良かった!!

“愛” を感じる演奏。“恋” をしたくなるような演奏。

やっぱり、バッハやベートーヴェンは人間味があって、いろんなことを感じさせてくれます。

曲の良さだけではなく、奏者が素晴らしいからこそ、の演奏。


本当に、貴重で幸せな時間を過ごせたと思います



以上、芸術三昧の週末…でした~ でも、今月はまだまだ芸術三昧が続きま~す

愛しの彼?!

今日は、仕事を終えてから猛ダッシュで築地市場へ…。


何の用かというと、、、


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愛しの彼に会うため~


そう、今日は築地市場にある浜離宮朝日ホールにて、セドリック・ティベルギアンのピアノリサイタルがあったのです

レッスンの仕事があるため、今回は行けないかも…と諦めていたのですが、数日前に生徒さんからお休みの連絡があり、行こうと思えば行ける!じゃあ、行こう!!と急遽行けることになったのでした。(Kさんに感謝!!)

そしてそして、さらにラッキーなことに、直前だったのでチケットが安くなっていて、半額以下で手に入ってしまいました~でも、これって…売れ行きが悪いってことだよね。。。実際にけっこう空席目立ってたしファンとしてはちょっと複雑



プログラムは、前半がオールショパンで、スケルツォ第1番とマズルカ数曲に幻想ポロネーズ。そして後半は、ラヴェルの夜のガスパールと、ドビュッシーの仮面、スケッチ帳より、喜びの島。

18時まで仕事で、それから浜離宮まではどんなに頑張っても1時間はかかるので、19時の開演にはもちろん間に合わず、大好きなスケルツォは残念ながら聴けませんでした。

彼の演奏を生で聴くのは今回が3回目なのですが、完璧なテクニックと強弱のコントロールは本当に素晴らしく、圧倒されます!!ただ、今回は響きの良いホールで、今まで聴いた中でも狭めのホールだったせいか、ちょっと響きすぎるというか、少し耳が疲れてしまいました…一番後ろで聴いてちょうど良いくらい。彼は、大ホール向きですね

彼の出す音はとても硬質な響きで、演奏も男性的でダイナミック。でも決して情熱的になり過ぎず、常にクール。女性的でナルシストなピアニストは多いけど、彼のようなピアニストなら、素直にカッコイイと思える

そんな私情はさておき、今回の聴きどころは、やはりテクニックの素晴らしさに尽きます。ラヴェルのガスパールをあんなに涼しい顔して弾くなんて!!ときどき聞こえる彼の息づかい(鼻息?!)から、迸る情熱を感じ、響き渡る大音量から感情の爆発を感じ、あぁ~やっぱり生で聴くって素晴らしい!!って思いました。

残念ながら今回は、“心に響く演奏” ではなかったけれど、まるでスポーツを見ているかのようなアクロバティックな演奏に、会場からは「ブラボー」の声!!さらにスタンディングオベーションまで!!

そして、アンコールにドビュッシーの前奏曲第1巻より「沈める寺」を演奏。耳が若干疲れ気味だったので、ちょっとホッとしましたさらに私が密かに嬉しかったのは、彼が「Cloaude Debussy, La cathédrale englotie」 という生フランス語で曲紹介をしてくれたこと。私、フランス語フェチなのかしら?これが聞けてひとりでニヤつき、かなり満足しちゃった~


全てを聴き終えて、何より今回私が素晴らしいと思ったのは、強弱の幅の広さ!!彼のフォルティッシモは、きっと屋外で弾いても充分響かせられそうなくらいなんだけれど、それより何よりピアニッシモのまぁ美しいこと彼の指先のコントロール力は、本当に素晴らしい…と改めて驚かされました


束の間ではあったけれど、幸せな時間、そしてまた良い勉強をさせていただけたな…と思います。私も、もっと自分自身の演奏と向き合う時間を持ちたいな~と思う今日この頃。その気持ちがますます強くなりました
プロフィール

mika

Author:mika
横浜市内でピアノ教室を主宰。
演奏の仕事にも携わり、音楽を通じて癒しと感動をお届けしています♪

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